高校入った年、テスト期間だかで15時くらいに下校して電車で寝てた。

席は2列の窓側で、平日だったせいかガラガラだった。

右隣に座ってきたおっさんが、膝の上に大きなボストンバッグ置いて通路から見えないようにして、横でうつらうつらしてる私の胸に組んだ肘をツンツンと当ててきた。

寝てるのを確かめてたんだと思う。

痴漢初体験だった私は、怖いのとちょっとドキドキしちゃったのとで、気付いてたけど寝たふりしてた。

だんだんとつんつんが強くなってきて、そのうち肘をぐにぐに押し当てるようにされた。

それでも寝た振りしてたら(あまつさえ窓側に寄ってサポートしてた)とうとう手の平で胸を柔らかく包んでさわさわしてきた。

長かった(´;ω;`)

で、さわさわモミモミされて、正直息が上がっちゃった。

向こうもいつこっちが起きて騒ぎ出すか冷や冷やしながらやってたっぽいけど。

私服の高校で、薄いキャミとカーディガンだけだった私の乳首が固くなっちゃったみたいで、おっぱい揉まれながらキャミの上から乳首コロコロされて、あんまり気持ちよくて思わず

「いやっ!」

って叫んで突き放しちゃった。

向こうはびびったと思われるw

やっぱり初痴漢でちょっと怖くて、窓側に身を縮こませて顔も上げれずガクブルしてたら

痴漢「怖いか?」

私「・・・」

痴漢「何歳なん?」

私「じゅ、16・・・」

痴漢「どこまで行くん?」

私「さ、三宮・・・」

痴漢「ふうん・・・」

みたいな会話になって、でも直後

「もうちょっと触らして」

ってまた、今度はブラの中に直に手を滑り込ませてきた。

「いやっ・・・」

って小さく叫んだけど、執拗に執拗におっぱいをぎゅうぎゅう掴んで揉みしだいたり、そうかと思えば掴んで尖らせた胸の先端だけをつまんでこねくり回したり、人差し指でぴんぴん弾いてみせたり・・・。

未発達の柔らかいおっぱいがごつい手の中で揉みくちゃにされてた。

正直気持ちよくて、このシチュエーションに体が火照って、小さくハアハア言っちゃった。

私が元々Mなのか、おっぱいがぎゅうっと握り潰される感じに興奮したし、敏感な乳首をコロコロ、ぴんぴんされて苛められると声が出そうになっちゃった。

乳首をキツくつままれてコネコネされて、快感でおかしくなりそうだった。

存分におっぱいを堪能して、痴漢は大阪で降りてった。

「一緒に降りるか?」

と言われたけど無視した。

今でも思い出しては自分で右胸を弄って、興奮してます。